特定商取引法に基づく表記「表現、及び商品に関する注意書き」

2009年9月28日 月曜日

平素はインフォトップをご利用いただき、ありがとうございます。
インフォトップ審査部からのお知らせです。

先般より販売商品につきまして、審査部より誇大表現を指摘させていただいております。

おかげさまで、弊社の登録商品におきましては、幾分誇大表現の記載も減少傾向に見受けられます。
しかしながら、一部では、
「審査上の指摘により、個々における表現の自由を奪う可能性もあるのではないか」
といったお声もあるようです。

そこでインフォトップでは、商品(販売ページ・教材)における表現の規制について、従来よりも柔軟に幅を持たせ、対応していく運びとさせていただきます。

ただ、商品販売ページには、多くのお客様が興味を持ち、訪問されます。
お客様は様々な価値観、多様な見識で商品販売ページを閲覧し、ご理解されます。

また、情報コンテンツ、情報教材は購入するまで中身が確認出来ない商品となります。

お客様が商品を購入後、商品販売ページ内容の見解違いで発生するトラブルは出来る限り防ぐ必要がございます。

一部表現規制の幅を持たせることにより、起こりうる販売リスク軽減や思わぬトラブルを避けるためにも、「表現、及び商品に関する注意書き」の ご記載お願い致します。

尚、記載例などの詳細につきましては下記よりご確認下さい。

▼特定商取引法に基づく表記について
http://shinsa.infotop.jp/tokushou.php